研究開発

日本薬用人蔘研究所

早くから薬用人蔘の持つ薬効に注目し、長きに渡り医療用医薬品・一般用医薬品また食品として使用されている紅蔘の研究を多くの大学や医療機関と共に推し進めてきました。


日本薬用人蔘研究所を紅蔘を含む薬用人蔘の成分・薬効研究の拠点として位置付け、成分の分離・精製をはじめ、各種薬用人蔘の分析研究並びに薬効研究を、先端分析機器等を用いて精度の高い研究を行っています。また、それらの分離・精製された成分の活用の可能性についても、多くの大学をはじめとする様々な分野の研究機関の先生方と連携して産学共同研究を行って参ります。

明海大学 客員教授 天野 滋氏

多くの人は通常の歯みがき粉用いた毎日の歯みがきで善玉菌、悪玉菌関係なく殺菌していると思いますが、実は口ケアにおいて善玉菌は残して悪玉菌のみを殺菌することが重要なのです。
デントポリスKBはこの点に着目し長年の研究成果の末に完成したプロポリス配合の歯みがきジェルです。

また、プロポリスの独特な風味の素となっているミツロウを取り除いたことでプロポリス感を減少したため、毎日使い続けやすい使用感となっている点もおすすめポイントです。
近年歯周病は全身の健康に影響を与えることが明らかになってきています。1日でも長く健康で生き生きとした人生を歩むためにも口内環境改善は重要なのです。

経歴

2007年

明海大学歯学部 生物再生医工学講座微生物分野准教授

2026年

明海大学歯科医学総合研究所 客員教授

口内細菌改善剤として2件の特許を取得

近畿大学との共同研究

イチョウ葉、MST(ゴマ抽出物・ウコン由来成分)・ヒハツの独自ブレンド原料である

BBA(Blood・Brain・Assist)エキスについて近畿大学と共同研究を実施。